ヘアメイク藤井です
絵が好きです
子供のころもよく描いていました
女の子の顏や、アクセサリーなどキラキラしたものをよく描いていました
クレヨン、 色鉛筆、 アクリル絵の具、 ポスターカラー、 油絵、
一通りやりましたが、、 好きなのは、 色鉛筆、油絵です
なぜかというと、重ねて描けるので。。。
よりリアルな絵を描くには色鉛筆は限界があるとおもっていましたが、 数年前に見つけた一つの絵。。。
林亮太さんの絵です
色鉛筆なんです
写真みたいです
ごくごく普通の色鉛筆を使っているそうです
いつか描いてみたいな~と思い、色鉛筆を購入し、 色の勉強をしています
まずデッサン、、、となるとちょっと気が遠いので、、 今は簡単なものから塗り絵をしています
猫のダヤン
母が好きなので完成したら裏にメッセージを書いてプレゼントしています。
お手本があるので、(隣にチラっとうつっているもの)
色を全く同じように仕上げるように努力します
(笑)
影をいれたり、ぼかしたり、
1色では質感はでません
最低3色は重ねて、椅子の背もたれのフチは、くすんだゴールドに見せたいのですが、混ぜた色は、ヤマブキ、緑、グレー、茶色、黒、と影をつけながらいれています
あらかた仕上がってますが、なんかいまいち…影と光が大事です
質感が大事です
猫のフワフワ感、王冠、マント、イス、カーテンの重厚感、床の高級感、
んあぁ~~~とか言いながら、 どうしたらできるのかひたすら試します
仕上がりです
全体がしまりました
黒の細いペンも少し足しました。
1~2時間かかりました
色もいろいろあるので、 どうしたら色がでるのか、 質感がでるのか、メイクをする感覚にとても似ています
インスピレーション

かなり地味ですけどね、、(笑)
これをマスターして、いつかリアル絵を描けるように頑張りたいとおもいます




逆にそんな風に思ってくれる事がありがとうで、もう食べようが食べまいがどっちでもいいかなというマインドになりました。
w













』

デート遍




(ちょっとがコツ)
なんか目が離せない
女子会・イベント遍










鋼の錬金術師展
アル
エドとアルに挟まれて、、
作者の荒川先生がよく描く自画像の牛さん
「荒川先生とお写真撮りたい方はどうぞ」と張り紙が・・・(笑)
自画像なので、先生じゃあないですからね
ダークファンタジーの世界観でザ漫画ですが、人とはなんぞやということを考えさせてくれるストーリーです
X’mas
ロープ編みでサイドから後にまわして、、
大きな半円をつくってまあるく
つるりんと…
ロープ編みでトップはふんわり
反対側はタイトに
前から見ても大きくつくったので丸みが見えていますね
カメラマンアシスタントの波多野です!!
(Before)
(After)


ヌケ感

★が2つのライオン様
下書きで紙に書くのは自由がきくのでごまかせるんですよね…笑
笑
弱そう。なんかカワイイ
ガウガウ
完全に顎がはずれています(笑)
動物って吠えた時顏がクシャっとなるんですよね
微調整 ちょっとずらしたりがめんどくさい
(笑)
ちょっと決まってきました
テープなので、影を表現するのが難しいです
顎ももう外れていません
あごひげが好きです(笑)
たてがみの作業です
百戦錬磨の悠々たる姿にしていくために全体を大きくしていきます
VAMPS HYDE様…
すごく大きなハイビスカスも見れまして、一人興奮
帰りに花火も見ました
どうしてもこれが食べたくて、スイカに、その下がかき氷になっているフォトジェニックなものをひとりで食べて、、
何のことかはまた近々。。。
上の写真は、、、なんですかね
また近々。。。
