こんにちは、カメラマンの藍郷です。
先週のお休みの日に京都に行ってきました。 今回の目的は京都大学の吉田寮! 行くまでは自分も知らなかったのですが 調べてみたらすごいところでした!! 吉田寮は京都大学の吉田キャンパスにある大正2(1913)年に建てられた学生寮です。 築年数が100年越えてます! 大正時代に建てられた学生寮が現役で今も使われていて人が住んでます! なんでそんな所に行ったというか行けたかというと 築年数による老朽化や地震など耐久性問題によって 現在大学側は9月末までの全員撤去を求めていて 反発する学生側によるイベントがあったのでそれに参加してきました!
反発といっても吉田寮を多くの人に知ってもらうための 音楽や演劇、屋台などがたくさん出ている芸術祭みたいな雰囲気でした!
映画コクリコ坂にでてくる学生運動の中心になったカルチェラタンみたいな吉田寮
写真集にもなっててこちらのリンク先から引用してきました。
寮はまだ実際に人が住んでいらっしゃるので勝手に写真を撮ったり
掲載したりするのはNGらしいので写真は撮ってきませんでした。
京都にはこんなものまで残っているなんてさすが歴史の街。
神社仏閣もよいですが
近現代の歴史もおもしろいですね!
以上、藍郷でした。


Yくんの可愛さと来たらもうたまりませんでした(笑)
わざと大きめの帽子でてくてく歩く姿や
目もクリクリでご飯を食べてるときの
謎ダンスや美味しいものが口に入ったときの
手でおいしい~と表現してくれるあたりが
心を撃ち抜かれました




演奏会のプログラム用のプロフィール写真などでも
ご来店頂いております

今回はその中でも篠山市の夏のお祭り“デカンショ祭り”にいったことについてお話し致します
ピンクの浴衣が涼しげでとても可愛いです

(笑)
来年も楽しみです
((

笑
MENU
見た目は京都に合う和風建築の雰囲気と最近のおしゃれな雰囲気が
うまい具合にミックスされた建物で見るだけで少しテンションあがります。かわいい。
写真右側が商品を受け取るカウンターです。
その奥で職人さんたちが一つ一つ丁寧に入れてました。
もともとあった日本家屋の土壁とか中庭とか木の部分を残して
活かしている感じで文化や伝統などを大切にしているんだなーと思いました。
落ち着ける場所でした。



(この日は外が暗くなってしまったので自然光風で明るく撮影させていただきました
こちらの最後の向き合ってるお写真、、、お気に入りです
考えるだけでワクワクしますね

先ほどのふんわりバージョンとは雰囲気がグンと変わりますね

暑い日差しから一転、今週は雨の日が続きそうです☂
しばらく足元が悪い中でのご来店だと思いますので、
心斎橋駅からお越しの際は地下通路をご利用ください!
パーティーやイベント時にぜひご活用くださいませ!
夏もあっという間です
今月もたくさんのお客様にご来店頂き感謝の気持ちでいっぱいです