ヘアメイク藤井です
長い夏休みを頂きまして。。 一日一日を大切にし、堪能しました
あっという間でしたね~知人に、自分が生まれて最初に育った町の一番近くの神社に、感謝を伝えるといいよと教えてもらい、 実家に帰ったので、行ってきました
15歳ぐらいの時に隣の市に引越しをしたのでその神社に足を運んだのは20年ぶりぐらい
目的地まで、懐かしい道があったので写メたくさん撮りました。w
小路
地元にはこういった小路が多くて。知らない道もたくさんあります
昔そろばんとお習字を公民館に習いに行ってました
右の写真の手前のばねの遊具、もう一匹いたんですが、、
ひとりぼっちになっている…かなり道がいりくんでいて、、
まさかの地元で迷子
(笑)
ぜんぜん覚えのないお寺を発見
誰もいないのでとりあえず、猫を追いかける
(笑)
と、、、次に曲がると…
知っている風景に、
到着
大鳥北浜神社
ジブリや
猫が教えてくれたやつや
ジブリや
と一人で感動していました
公園も併設されいたので、この神社には小さいころ本当によく遊んでいました
このクスノキがとても大きくて、木の根っこの部分がすごく太くて意味もなくよくぐるぐる回っていました
(笑)
何が楽しかったのか謎ですが、意味もないことに楽しみや幸せを感じられて、いい環境で育っていたんだなぁと思います
フラッシュバックしてくる記憶と共に大人になってから感じる思いを、北浜神社さんに述べてきました
それから来た道を変える予定だったのですが、 少し寄り道して、
浜寺昭和小学校
母校です、風格のある学校です。
…覚えている記憶ではいい思い出はそんなにないですが(笑)
それもまたその時の自分にとっては必要な事柄だったんでしょう。
どうしようもないぐらいバカな子供だったので。。。
友達、先生、自分にはもったいないぐらいのものがたくさんできて、 今の自分があることに、幼少期からの経験も少なからず形成されているなぁと思いました ここでの出来事もまた感謝です
そして、また迷子になりながら自宅に帰り、母のそんなに上手ではないごはんを食べました
また今日からいろいろがんばります
”
それでは~
”
クライアント様と待ち合わせ
うふふ
これはほんの一部なのともうみんなで頂いたものも
たくさんあります!
ひとつひとつ感謝しながら頂いております、、、。
いろいろな方達からのお気遣いが嬉しいです
真剣に着物のチェックをしています。
僕はこの万華鏡のように見えるフィルターのおもちゃで
真剣に写そうと思っていたのですがなかなか難しいですね。
もう何が何だかわかりません。笑
オシャレに写せそうな気もするのですが、、、
被写体をかなり絞り込まないとよくならなさそうです。
いつか上手に写せたらブログにアップします
年季を感じます、、、。80年代って感じです。
でも、シティポップとか流れてて一周まわって今っぽい。
半地下、一階、中二階と3フロアあって建物的にもおもしろい。
なんかそんな素敵喫茶店でした。
カメラマンあるある「撮ってる姿が変な姿勢」です。笑
こんなんでした。私22歳ぐらいww
濃~~服もイケイケ。首から牛乳かけて食べる朝ごはんみたいなんぶらさげてますけど、お気に入りのネックレスでした
w
スキンケアでお肌をふっくらウルウルにさせて、
少量のファンデーションに、繊細はパールがきいたハイライトでツヤピカに。。
透け感のあるブラウン色を全体にいれて、
濃い色はキワのみで、ちょんちょんと少量にいれました
ちなみに、この写真のパレットのアイシャドーの一番濃い色を広げていれると昔風になります(1枚目の藤井参照)
・
StudioLibで大変人気の
目元パッチリのアイメイクは健康的な印象に・・

と、
「ヴァンクリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸」
(8月6日までやってます。)
あのヴァンクリーフ&アーペルの宝石と日本の伝統工芸品の
コラボレーションとのことで、これは本当に楽しみ期待大(!)で
ドキドキしながら
見に行きました。
展示物はもちろん撮影NGだったので壁の写真といっしょに
↓こちら。実物のイエローダイヤモンドは94カラット
↓バレリーナブローチ 細部までダイヤです。
たくさんのバレリーナバージョンがありすべてが可愛すぎて
悔し泣きしそう。という不思議なことになりました。


撮影をさせて頂いてお話していく中で
ほんとに仲良しなんだなと心が温まります
自然光は少しカジュアルな感じになりやすいのですが、
ポーズによってはきっちりとし雰囲気にも


パスタに見えてくることも多々アリ。。笑
袋に入れたら可愛すぎたのでちょこっと公開、、、

こちらも覗く風味でちょこっと公開、、、
つくってつなげての繰り返しです。。。
これが楽しいのなんのなのです
今回は「うらかた」というテーマで髪の毛に花を結っていく作業を、
ステージ上でライブパフォーマンスするというものでした。
衣装ドレスはすべて桂由美氏のもの。
レトロでクラシックな会場内の雰囲気と(かなりの間近で見ることが
できたので)迫力あるパフォーマンスが最高でした。。
瞬秒で髪の毛の土台に生花をさしてデザインしていくのですが、
早いうえにハイセンスすぎて、まばたきNG
このほかに純白ドレスやカラードレスなど衣装に合わせた
花結いパフォーマンスでもうウットリ・・。。かつ、ガン見
