ヘアメイク岡﨑です(^・^) 今夏は芸術に触れております。お勉強になります。
美術館は今年何回も行きました。 7月行ったのは、、 兵庫県立美術館、神戸市立博物館、京都国立近代美術館、京都文化博物館。。 をぐるぐる何回も・・。美術館にも自分の好みが出てきております( ̄▽ ̄)
なかでも印象に残っている展覧会は、、 ↓終わっちゃいましたが、、「遥かなるルネサンス」 詳細割愛いたします。
と、
「ヴァンクリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸」
(8月6日までやってます。)
あのヴァンクリーフ&アーペルの宝石と日本の伝統工芸品の
コラボレーションとのことで、これは本当に楽しみ期待大(!)で
ドキドキしながら
見に行きました。
展示物はもちろん撮影NGだったので壁の写真といっしょに
↓ヴァンクリーフはオリジナルのカッティング技術で超絶技巧作品とのこと。 他社が省く工程も丁寧に仕上げていくそうです。
↓こちら。実物のイエローダイヤモンドは94カラット
↓バレリーナブローチ 細部までダイヤです。
たくさんのバレリーナバージョンがありすべてが可愛すぎて
悔し泣きしそう。という不思議なことになりました。
指輪、腕輪、ブローチ、ネックレス、シガレットケース、バニティケース、 シークレットウォッチ、個人貯蔵品、日本の芸術家とのコラボ作品などなど・・ どこから見ても宝石!でも洗練されすぎてていやらしさ0ゼロ。 コレクション数はたくさんあってかなり間近で見ることができました。 日本の明治時代からのコレクションもたくさんあって、、 多種な宝石と贅沢感、動物モチーフの躍動感、 そしてハイセンス過ぎるデザイン力と表現。。 もはや自分の脳みそではうまく言葉にできないので、 実際に見てほしいと思うくらいひきこまれました。
美術館のお隣にある平安神宮の大鳥居に別れを告げ・・
帰り道はルパン3世の話しながら帰りました



撮影をさせて頂いてお話していく中で
ほんとに仲良しなんだなと心が温まります
自然光は少しカジュアルな感じになりやすいのですが、
ポーズによってはきっちりとし雰囲気にも
素敵なお時間を誠にありがとうございました(^^)
これからも変わらず仲良しでお元気でいてください

お2人の優しいイメージと自然光のふんわりな雰囲気に合いすぎて。。。
お写真で見るといい感じの距離感なのですが
実際に2人でこの距離になると、めっちゃ近いんです!!!笑
笑顔もポーズもナチュラルです

そして紙袋の中身の正体は「靴下」
(笑)
友人がすぐさまあやして
泣きやましてくれて
やっぱり親ってすごい!!と関心してしまいました
抱っこ成功!!!!!
終始にらめっこ状態でした
」
状態なのでしょうか

マルゲリータとても美味しかったです(^^)/

エスプレッソとアイスの相性抜群でした
平日木曜日でもお客様でいっぱいの店内でしたよ~~!


パスタに見えてくることも多々アリ。。笑
袋に入れたら可愛すぎたのでちょこっと公開、、、

こちらも覗く風味でちょこっと公開、、、
つくってつなげての繰り返しです。。。
これが楽しいのなんのなのです
先日、ボサノヴァ🎤アーティスト
「


お洋服のポケットが。。。タマゴーーーーー


今回は「うらかた」というテーマで髪の毛に花を結っていく作業を、
ステージ上でライブパフォーマンスするというものでした。
衣装ドレスはすべて桂由美氏のもの。
レトロでクラシックな会場内の雰囲気と(かなりの間近で見ることが
できたので)迫力あるパフォーマンスが最高でした。。
瞬秒で髪の毛の土台に生花をさしてデザインしていくのですが、
早いうえにハイセンスすぎて、まばたきNG
このほかに純白ドレスやカラードレスなど衣装に合わせた
花結いパフォーマンスでもうウットリ・・。。かつ、ガン見
天井に人が!!
という写真が撮れる室内でして
上下が鏡写しのようにまったく同じに作られてます。
細かいところを見たらそれはバレますがなんだかとっても不思議!!
まぁ真っ赤な個性的なトイレではあるのですが・・・
これはどこが出入り口とかありません。
どこから入ってもいいし、どこから出ても構わないのですが
建物内の机や壁・天井が上下左右を全く無視した場所に配置されていて、
視覚的な錯覚を体全体で楽しむ施設みたいです。(wiki調べ)
これを口で説明するのは難しいです。。。
中はこのような感じになっており
日常で見るものが本当にそこかしこに点在していて
写真みたいに机や電話が急に道をふさぐようにあったり
上を見たら冷蔵庫があったりと脳の中がなんか忙しかったです。笑
大自然をバックに迷路のような不思議な人工的な庭が楕円形のフィールドです。
道順なんてものはなくどこを歩いても自由なんですが
道が正しく目的地まで続いてるとは思ってはいけません。
でこぼこして歩きにくいですし、すごい坂を上らされたりします。
ここもやはり普段とは違う感覚を味わうことができます。
錯覚だったり、不安定さや危うさを体験することで
人間が本来持っている感覚をそれらを通じて再認識させること。
これらのアートの主要な目的の1つだそうです。
おじいちゃんみたいな仏様みたいな、
この多肉さんは株分けされてました。ベテラン。
